2018/01/22

出産前に必要最低限揃えたいミルク関連用品+α(双子の出産準備品その1)

出産準備トップ1

迷わず選べるように出産準備品を解説します!!

赤ちゃんをお家にむかえるにあたり、出産前にいろいろな物を準備しなければなりません。

プレママ向けの本やベビー用品メーカーのHPにも出産準備リストは掲載されています。

ただ、出産準備のために揃える物はわかっても、

  • 何のために必要なのか?
  • どんな風に使うのか?
  • どんなものを選べば良いのか?
  • どれくらい必要なのか?

までは書かれていません。

そこで、3児の母であるこのブログの管理人“うずら”が、これらの迷いが生じないように、今回から全4回にわけて出産準備品リストを解説します!

実際に赤ちゃんを育ててみないとイメージしにくい部分もあると思いますが、聞き慣れない単語などは簡単に解説しながらすすめますので、ぼんやりとでもイメージしながら読んでみてくださいん。

今回はミルク関連用品について解説

第1回目の今回は、出産前に準備するミルク関連用品について解説します。

ミルクや“おっぱい”は、赤ちゃんがいなければ見ることも触れることも無い世界。

それが赤ちゃんが居たら、あって当たり前の生活になります。

プレママ向けにお乳(母乳)のことも詳しく書いているので、参考になさってください!

ミルク関連用品の出産準備には迷いがつきもの

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出産前にミルク関連のベビー用品をどこまで準備するかは悩みますよね。

「できれば完母で行きたい!!」て思われている方も多いのではなのでしょうか?

しかし、完母で育てたいと思っていても、ミルク関連用品が必要になる場面はたくさんあります。

そこで、今回は、この3つの順番でミルク関連の出産準備品を紹介します。

  • 出産前に必ず準備しておきたいミルク関連用品
  • 混合・完ミならではのミルク関連出産準備品
  • 双子ならではのミルク関連出産準備品

産後に希望するご自身の育児スタイルに合わせて、出産準備品を決めてくださいね。

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出産前に必ず準備しておきたいミルク関連用品

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出産前に最低限揃えておきたいミルク用品関連の出産準備品は、この5つ。

  1. 粉ミルク(キューブ型)
  2. 哺乳瓶
  3. ミネラルウォーター
  4. 哺乳瓶洗浄・消毒セット
  5. 授乳クッション

では、1つ1つのアイテムを説明していきます。

1.粉ミルク(キューブ型推奨)

キューブ型のミルク

缶の粉ミルクの方が割安ですが、完ミで育てる予定の方以外はキューブ型の粉ミルク:明治乳業の「らくらくキューブ」を購入されることをおすすめします。

らくらくキューブは、計量不要、衛生的に管理できる、そのため、外出時に便利という点でおすすめです。

育児開始直後は、夜中にミルクを作ることが多々あります。そんな時は、頭がフラフラで、哺乳瓶に何杯粉ミルクを入れたかさえもわからなくなってしまうんです・・・(ぐすん)。

なので、最初はできるだけミルク作り(調乳)の負担を少なくするように、キューブ型の粉ミルクがおすすめです。

2.哺乳瓶

哺乳瓶にもいろいろな種類があります。

出産後の希望授乳スタイル別におすすめする哺乳瓶の種類や本数をまとめてみました。

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①完母を目指すなら哺乳瓶は「母乳相談室」

完全母乳育児を目指す人が使う哺乳瓶は、「母乳相談室」です。

桶谷式母乳相談室 哺乳びん

母乳相談室の哺乳瓶は、

この乳首部分が、赤ちゃんが母乳を吸うときと同じように吸わないと吸えない作りになっています。

そのため、最初は母乳育児が軌道に乗らずにミルクや搾乳を飲ませていても、赤ちゃんが乳頭混乱を起こさず済み、スムーズに完母に移行できます。

■母乳相談室の注意点

母乳相談室は、普通のドラッグストアなどでは販売していません。

産院やネット通販などでの販売に限られています。

■「完母」の場合、哺乳瓶は何本必要?

母乳相談室は気軽にドラックストアでは購入できないので、完母を目指す場合でも、出産前に2本用意しておくと安心です。

■「完母」でも赤ちゃんを預ける方法は?

完母でも赤ちゃんをパパや他の人に預けて出かけたいときには、絞った母乳を冷凍しておき、それを母乳相談室で飲ませてもらいましょう。

ピジョンの母乳フリーザーパック 80ml(50枚入)

絞った母乳は、↑このような母乳パックで冷凍保存します。

②「混合」でも母乳相談室

乳頭混乱を起こさないという点で、混合でも「母乳相談室」を使うママが多いです。

■「混合」の場合、哺乳瓶は何本必要?

どれくらいの割合でミルクを飲ませるかにもよりますが、出産前には2本で良いと思います。

出産後、「もう少し哺乳瓶が欲しい。」と思ったら買い足しましょう。

③「完ミ」なら「母乳実感」がおすすめ

完ミの場合、基本的には、赤ちゃんがきちんとミルクを飲めればどんな哺乳瓶でも問題ありません。

その中でもおすすめなのが、ピジョンの「母乳実感」です。

ピジョン 母乳実感

■母乳実感は乳首のサイズが豊富

どんな哺乳瓶でも良いといっても、赤ちゃんがミルクを飲んでいるときにむせてしまうようなら、赤ちゃんがミルクを飲む量やスピードに対して、乳首のサイズが大きすぎます。こういった場合には、乳首のサイズを小さくしなければいけません。

反対に、赤ちゃんがミルクを飲むのにあまりにも時間がかかりすぎる場合は、乳首のサイズを大きくするのがおすすめです。

また、上手に飲めていても、あまりにも早くミルクを飲み切ってしまい、赤ちゃんが「もっと欲しいぃいぃいい~」と泣くような場合には、乳首のサイズを小さくして、飲むのに時間がかかるようにしなければいけません。

このように赤ちゃんの哺乳状況に合わせて、哺乳瓶の乳首のサイズを調整する必要が出てくる場合があります。

デザインに惹かれて一目ぼれで哺乳瓶を買ってしまったりすると、いざ乳首のサイズを変えたいと思っても乳首のサイズ展開をしていない場合があります。

その点、母乳実感は、乳首のサイズを「SS」「S」「M」「L」と展開しているので、赤ちゃんの哺乳の状況や成長に合わせて乳首のサイズを変えることができます。

■乳首は消耗品

哺乳瓶の乳首は消耗品です。毎日使用していると少しずつ変形し劣化します。

乳首だけを買い直すことができる哺乳瓶の方が経済的です。

その点でも、乳首だけ購入できる母乳実感がおすすめです。

■母乳実感は洗浄が簡単

赤ちゃんにミルクを飲ませるものだからこそ、哺乳瓶は清潔に保たなければなりません。

母乳実感は洗浄しやすい作りになっていますし、形状に合わせた専用の洗浄用品が販売されています。

■「完ミ」の場合、哺乳瓶は何本必要?

完ミの場合、出産前に最低3~4本は購入しておくことをおすすめします。

3.ミネラルウォーター

ミルクを作るときに使います。

赤ちゃんにあげるミルクはだいたい“人肌(ひとはだ)”くらいの温度にします。

自分の手の甲にポトッとミルクを垂らして、熱くもなければ冷たくもない状態が人肌の温度です。

ミルクを素早くつくる方法については、こちらの記事を参考にしてみてください。

泣いてる双子に素早くミルクを作る方法

4.哺乳瓶洗浄・消毒セット

①哺乳瓶洗浄セット

使った哺乳瓶を洗うためには、

  • 哺乳瓶用の洗剤
  • 哺乳瓶用のブラシ
  • 乳首用のブラシ

を使います。

哺乳瓶用の洗剤

哺乳びん洗い 

哺乳瓶を洗うのは、普通の食器用の洗剤でも問題はありません。

どんな洗剤でも洗い残しさえなければ問題がないので、赤ちゃんの哺乳瓶を洗浄するときは念入りにすすぎましょう。

↑上の「哺乳びん・野菜洗い」洗剤は100%食品原料成分で、安心して赤ちゃんの口に入るものをしっかり洗浄する洗剤です。

ポンプ式で泡切れが良いので使いやすいです。

哺乳瓶用のブラシ

ピジョンの哺乳びんブラシ

哺乳びんを洗うブラシも哺乳瓶を傷つけないものならどんなものでも問題ありません。

↑うえのスポンジブラシは、プラスチックの哺乳瓶を傷つけないスポンジでできています。

哺乳瓶に突っ込んで、哺乳瓶の中でクルクル回せるので、哺乳瓶の底に溜ったミルクを綺麗に掻き出せます。

乳首用のブラシ

母乳実感用の乳首ブラシ

これは、母乳実感用の乳首ブラシです。

乳首ブラシを使うと、いちいち乳首を裏返して洗わなくて済むので、乳首が痛みにくいです。

②哺乳瓶の煮沸消毒セット

哺乳瓶は、洗浄した後、煮沸消毒しなければいけません。これが一番面倒な作業です。

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一般的な哺乳瓶の煮沸方法は、煮沸作業も非常に面倒ですが、自然乾燥にとても時間がかかります。

この面倒で時間のかかる哺乳瓶の消毒を短時間で済ませられる方法を2つご紹介します。

ちなみに、私は「ミルトン消毒」で哺乳瓶を消毒していました。

Ⅰ.ミルトンで消毒

ミルトン洗浄は、哺乳瓶を1時間漬けておけば、通常の煮沸消毒の方法と比較して、

  • 火を使わずに済む
  • 乾かす時間が不要

といった2点で、とても楽に哺乳瓶を消毒できます。

具体手な手順は、

ⅰ)ミルトン水をつくる

↑このミルトン の錠剤を水をはった ↓ミルトン専用の消毒器に入れます。

2Lの水に対して、ミルトン1錠です(水の交換は1日1回)。

ⅱ)1時間以上哺乳瓶を漬け置きする

ミルトン水が用意できたら、洗浄した哺乳瓶を1時間以上漬け置きする。

最高哺乳瓶6本まで漬け置きできます。

哺乳瓶だけでなくマグマグ(赤ちゃんが哺乳瓶卒業後飲み物をのむために使うもの)や搾乳機も洗浄できます。

ⅲ)乾かさずにそのまま使える。

1時間以上漬け置きすれば、取り出してすぐにミルクを作るのに使えます。

Ⅱ.電子レンジで消毒

このコンビの 哺乳びん除菌ケース「 除菌じょーずα 」を使った哺乳瓶の食毒は、通常の煮沸消毒方法と比較して、

  • 火を使わずに済むこと
  • たった5分で消毒が終わること
  • 消毒のための薬品などが不要

といった3点で、とても楽に哺乳瓶を消毒できます。

哺乳瓶3本まで収納できるので、収納ケースとしても使えます。

ただ、電子レンジの高さが13センチ以上必要なこと、哺乳瓶の形がサイズによっては、3本入らないこともあるので、その点は注意が必要です。

5.授乳クッション

授乳クッションは、赤ちゃんにおっぱいやミルクをあげるときに使います。

一般的には、母乳(おっぱい)をあげるときに使うイメージが強いですが、ミルクをあげるときにもあった方が断然楽です。

生まれたばかりの赤ちゃんはとても小さく、身体も柔らかいので、腕に力を入れてしっかり抱いてあげないといけません。

これがとても腕に負担がかかるんです。

この授乳クッションを自分の胴周りにまきつけるようにおいて、その上に赤ちゃんを寝かせて授乳すると、腕は添えるだけで良いので、腕の力は要らずとても楽に授乳できます。

母乳でもミルクでも使うので、出産前から準備しておいて損はありません。

沢山の種類の授乳クッションが出ていますが、私は↑のMOGUの授乳クッションを愛用していました。

厚みがあって、とても使いやすかったです。

授乳のときは、ミルクやお乳が垂れたり、赤ちゃんの履き戻しなどで汚れることが多いので、洗い替えのカバーがあると安心です。

混合・完ミのミルク関連出産準備品

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1.調乳ポット

①混合・完ミ育児の便利アイテム「調乳ポット」

ミルクの授乳回数が多めの「混合」又は「完ミ」で育児をする予定の方は、調乳ポットおすすめです。

調乳ポットとは、ミルクを作るのに適した70℃のお湯をつくるポットです。

私は、生後2か月から双子を完ミで育てた経験があるのですが、その時にこの調乳ポットに非常に助けられました。

②私が愛用したピジョンの調乳ポット

私が愛用していたこのピジョンの調乳ポットは、約3分で哺乳瓶1杯分の70℃のお湯を準備できます。

しかも、その70℃のお湯をそのまま保温しておくこともできます。

いつもこのポットにお湯を溜めておけば、夜中でもすぐにミルクを作ることができ、赤ちゃんの泣く時間が短くて済み、本当に楽でした。

外出する時もこのお湯を保温ボトルに移し替えれば良いだけでした。

混合・完ミ育児をする人には、常に70℃のお湯が用意されている状況は、非常にストレス軽減に繋がります。

7000円超と高価ではありますが、ミルク育児になくてはならないものでした。

2.粉ミルク

産院を退院して家での育児をスタートさせた直後は、赤ちゃんがミルクを飲む量も少ないですし、計量不要で楽なキューブ型がおすすめです。

ただ、キューブ型はやはり割高です。混合・完ミの人は、育児に慣れてきたら粉ミルクに切り替えましょう。

特に完ミの人は、一番割安な8缶セットの粉ミルク(ほほえみ)を購入しましょう。

ちなみに、双子の1ケ月のミルク代は・・・!?

こちらの記事をご覧ください。

双子の1か月のミルク代

 双子ならではのミルク関連出産準備品

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双子育児で大変なことの一つが同時授乳です。

双子だと授乳の回数も倍なので、授乳が原因で腱鞘炎にもなりやすいです。

そんなときにママを助けてくれるアイテムは、『NEWママ代行ミルク屋さん』です。

ママ代行ミルク屋さんを赤ちゃんの隣において、哺乳瓶を赤ちゃんに咥えさせておいておくと、赤ちゃんはごくごくミルクを飲んでくれます。

自動でミルクを飲ませるなんて可哀そう><とお思いの方もいらっしゃると思いますが、双子育児、並大抵ではございません。

便利アイテムをどんどん取り入れて、1日1日を乗り切ることが一番大切です。

我が家で使用したときは滑り止めがついていなかったのですが、滑り止めもついてさらに便利になっているようですね。

出産準備品は節約より「備えあれば憂いなし」

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完母が軌道にのるまではミルクや哺乳瓶も必要

出産前にベビー用品をどこまで揃えるかは、これから子供を育てていくという身の引き締まる思いと共にできるだけ節約したいという気持ちが出てきて、とても迷うと思います。

ミルク関連の出産準備品にしても、先輩ママから「結局、母乳オンリーだったから、ミルクも哺乳瓶もムダだった。」という声を聞いたりして、用意しなくても良いかなぁと思うこともあるかと思います。

ただ、完母育児だったママでも最初から最後までミルクも哺乳瓶も一度たりとも使わなかったというママはほとんどいないと思います。

母乳は軌道に乗るまで時間がかかります。赤ちゃんがうまくおっぱいを吸えないときには、哺乳瓶で絞ったお乳やミルクを飲まることもあります。

1ケ月検診でお医者さんに「赤ちゃんの体重の増えが思わしくないからミルクを足しなさい。」と言われることもあります(1ケ月検診でお医者さんが一番重要視するのは赤ちゃんの体重の増えです)。

哺乳瓶があれば、ママが出かける時や休みたいときには、パパに哺乳瓶でミルクや搾乳を飲ませてもらうこともできます。

産褥熱や感染症でママが薬を服用しなければいけなくなれば、母乳はストップせざるをえません。

また、ママの体調や環境の急激な変化により、嘘のように母乳が出なくなることもあります。

そのときにドラッグストアで哺乳瓶やミルクを買えば良いや~と思っていても、完母用の母乳相談室はドラッグストアには売っていません。

ミルクを作るためには、ミルクと哺乳瓶のほかに洗浄するブラシや洗剤も必要になります。

産後の慌ただしい生活の中、買いにいくのは大変ですし、買い忘れがあるとパニックになります。

ミルクは赤ちゃんの命にかかわる大切なもの

ミルクは赤ちゃんの命に係わる大切なものです。無ければ無いで済ませられるものではありません。

育児でストレスを溜めないないコツは、気負わないことです。

完母を目指すママも「いざとなったらミルクがある!!」という気負わない姿勢で育児をするのがベストです。

結果、使わなかったものは誰かに譲っても良いですし、ヤフオク!でも売れます。

(私は、未開封のミルク、搾乳機、未使用の母乳バック、調乳ポットなど全部ヤフオク!で売りました~。)

母乳が出なくなったときを想定して、最低限は用意しておきましょう。

完ミ育児ならなおさら出産準備を楽しんで!!

今は、育児書でも産院でも母乳が推奨されます。

完ミでいくと、ミルク代がとてもかかりますし、外出のときもとても荷物が多くて大変です。その点、母乳は楽なので、可能であれば母乳で育てるのが良いと思います。

でも、人には人の事情があります。

完ミ育児だと、「大丈夫なの?」「赤ちゃんがかわいそう。」などと心無い言葉をかけられることもあるかもしれません。

ミルク育児を肯定してくれる人は少なく、赤ちゃんに対して罪悪感を感じるママもいるかもしれません。

でも、そんなことは気にしなくていいです!

ミルクだからって楽してるわけではありません。むしろ高いミルク代を払い、大荷物で外出し、とても大変です。

私は、長男は母乳で、双子はミルクで育てました。

どちらもそれぞれ大変です。

完ミ育児予定のママこそ、胸を張って、張り切って自分のお気に入りのミルク関連用品をみつける出産準備をしましょう!!

次回は、オムツ関連の出産準備品

出産準備1エンド

“完ミ”や“完母”、あるいは、“搾乳”など聞いたことのない単語がたくさん出てきたのでは無いでしょうか?

覚えられなくて当然です。実際に育児が始まれば、すんなり頭に入ってきます。心配しないでください。

出産準備品は、全4回に分けて解説していますが、次回は、“オムツ関連用品”です。

第2回目:新生児用のオムツは何枚必要?「おむつかぶれしない」おしりふきも紹介(双子の出産準備品2)

おむつかぶれ“しない”おしりふきや、おしりふきの化学成分についても書いています。

参考になさってください!!

その他の、出産準備品については、こちら。

第3回目:ベビーバスなど新生児の沐浴に必要な道具と沐浴の仕方(双子の出産準備品その3)

第4回目:ベビーベッドやベビー布団!赤ちゃんの”ねんね”や日常生活に必要なアイテム(双子の出産準備品その4)

 出産準備にいくらお金がかかるのか?

そんな疑問に答えるこちらの記事もご覧ください。

双子妊娠中の検診費と管理入院費、双子の出産費用、出産後の検診費のまとめ