2018/01/22

phil&teds 双子のベビーカーをパンクさせてしまいました・・・

phil&teds 双子のベビーカーがパンク

いつもphil&teds のベビーカーに双子を乗せて外出しています。

詳しくはこちら→

第1子の保育園への送迎があるため、雨の日も風の日も使うなくてはならないベビーカーです。

しかし、その大事なベビーカーのタイヤをパンクさせてしまいました・・・。

これは、私の不勉強が招いた部分が大きいので、どなたかのお役に立てばとこちらに書いておきます。

何故パンクしたのか!?

phil&teds のベビーカーのタイヤをパンクさせた理由は、空気の入れ過ぎでした。

タイヤがパンクするほど空気を入れたなんて、一体どれくらいいれたの?とお思いかもしれません。

しかし、私がいれた空気の量は、自転車のタイヤだったら普通くらいの量です。

空気が良く入っているかどうかタイヤを指で押したときに、タイヤがパンと張っていて、これなら快適に走れそうだ!と思うくらいの量です。

しかし、phil&teds のベビーカーのタイヤだと、これは空気を入れ過ぎた状態だったのです。

そんなことは、全然知らずに、ベビーカーを押していたら、自宅から遠く離れた場所で、タイヤがパンクし、

とても重いベビーカーを必死に押して家まで帰りました。

phil&teds のベビーカーのタイヤの空気の量はどれくらいが良いのか!?

phil&teds のベビーカーのタイヤに空気を入れる場合には、タイヤを押して、タイヤがぷにぷにと押せるくらいがちょうど良いとのことです。

普通の自転車だったら、あと2~3回、空気入れを押して、空気を入れようかなぁと思うくらいの状態です。

そして、やはり2人の子供を運んでいるので、タイヤの知らない間に減っていきます。

こまめにチェックして、いつもこの状態になるように、少しずつ空気を入れておくのがベストのようです。

これからは、タイヤのチェックを定期的に行おうと思いました。

phil&teds のベビーカーに予備のタイヤチューブをいつも積んで置こう

通常、タイヤのパンクとは、タイヤの中に入っているゴムでできたタイヤチューブのパンクです。

しかし、私の場合は、タイヤチューブがパンクした後に、自宅まで双子を連れ帰らなければならないので、パンクした状態でベビーカーを押し続けたので、タイヤ自体も裂けてしまいました(タイヤのバースト)。

そのため、タイヤチューブとタイヤを購入しなければならなくなり、一万円近い出費となりました。

タイヤがパンクしたら、できるだけ早く修理できるように、これからは、タイヤチューブの予備をベビーカーに積んで置こうと思います。そうすれば、空気入れさえ近くで借りられればすぐに修理することができます

余談ですが

phil&teds のベビーカーのタイヤは自転車屋さやホームセンターにある12インチの自転車タイヤのタイヤチューブ(私の車種?の場合です。10インチのものもあります。)を使えます。

しかし、今回、3件の自転車屋さん(3件とも立派な自転車屋さんです)に電話しましたが、どこも12インチの自転車タイヤのタイヤチューブは置いていないと言われました・・・。

そのため、やはりタイヤチューブの予備を1つは用意しておかなければと思いました。

★これからは、これでこまめに空気を入れて、タイヤの空気の入り具合(タイヤの圧力)をチェックします。
もう空気の入れ過ぎでのパンクはこりごりです。

★万が一パンクをした場合のために、タイヤチューブを常に積んで置きます!これで、タイヤまで裂けるさせることは防ぐようにします。

 

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